パブロ・ピカソの作品買取致します 絵画買取の東京・銀座の画廊 おいだ美術です。現代アート・日本画・洋画などの絵画・彫刻・陶芸などの美術品の買取実績多数ございます。査定無料・出張買取にも対応致します。

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パブロ・ピカソの作品買取致します


パブロ・ピカソ作品の高価買取

おいだ美術では、数々のパブロ・ピカソの展示会や関連した講演会を開催してまいりました。 開廊以来、これまでパブロ・ピカソ作品の数多くの買取実績がございます。

パブロ・ピカソの油彩・水彩など肉筆作品からリトグラフ、銅版画、リノカットなどの版画作品や、セラミックなどの立体作品にいたるまで幅広く買取しておりますので、 パブロ・ピカソの作品の買取査定のお問合せ頂ければ、査定価格をご連絡致します。 まずはお気軽にご相談ください。

これまで買取したパブロ・ピカソ作品の一部を紹介させて頂きます。

03-3562-1740

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作品の持込・写真の送付(メール・郵送)も受付しております。


売却するメリット

安心と信頼 幅広いジャンルでの豊富な買取実績

おいだ美術は、画廊の聖地・銀座に店舗をかまえて30年余、日本画・洋画から現代アートまで、絵画作品を中心に、彫刻・掛け軸・陶器など幅広いジャンルにわたり、年間2000点を越える豊富な買取実績がございます。

高値で買取れるわけ

おいだ美術ならば、買取した美術品を銀座の店舗、弊社ウェブサイト、業者の市場など様々なルートを通じて販売することができ、だからこそ高値で買い取ることができます。名画名品については特に積極的に高価買取しております。

専門家による安心スピード無料査定。初めての方でも親切丁寧に対応致します

買取査定に精通したスタッフが、迅速かつ適正な査定(無料)結果をご連絡致します。まずはお電話ください。03-3562-1740

インターネット買取のパイオニア

インターネット上での美術品取引のパイオニアとして、買取実績も豊富にございます。

市場価値をふまえた適正な買取価格

市場相場をふまえた適正な査定価格を提示致しております。日本画・洋画・現代アートの名品については特に積極的に高値で買取しております。

企業・官公庁様からのご依頼・ご相談

企業・官公庁・弁護士様などからの資産の売却・相続案件などでの美術品買取実績を多数ございます。ご相談・ご依頼も承っております。

鑑定料金、おいだ美術で負担致します

ご売却を前提とした場合、鑑定料金について、おいだ美術にて全額を負担させて頂く場合がございます。なお作品によっては、鑑定料金を負担できない作品もございますので、まずはお電話ください。03-3562-1740

日本全国、査定・買取しております

出張買取も致しております。お客様のご自宅まで伺い、買取・査定させて頂くことも可能ですが、ご希望に添えない場合もございます。予めご相談下さい。

買取までの流れについて

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お問合わせ


査定ご希望の際は、まずは、買取査定フォームメールLINEお電話やFax(03-3562-1748)にてお問合せください。のいずれかにてお問合せ下さい。

画像:お見積りのご連絡

査定見積もりのご連絡


お問合せ頂いた後、通常1~2営業日以内に、おおよその査定額を提示させて頂きます。ただし、最終査定額は実際に作品を拝見させて頂いた上で提示させて頂きます。

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作品のお持込またはご発送


作品を弊社までお持込または宅配便でお送り下さい。(出張買取はご相談ください。)
梱包方法について

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最終査定結果のご連絡、お支払い


作品を実際に拝見させて頂き、作品状態などを確認した後、最終査定額をご連絡し、お支払いさせて頂きます。


パブロ・ピカソの人気度と価値

弊社では、世界で最も有名な画家ピカソの油彩、リトグラフ・リノカットなどの版画、セラミック、彫刻などの作品を幅広く高価買取いたします。

パブロ・ピカソは、誰もが知る20世紀最大の画家のひとりであり、生涯にわたって、絵画・版画・彫刻・陶器などあらゆるジャンルにわたり15万点にものぼる作品を残しました。作風も時代によって大きく異なり、以下のような変遷をたどってきました。

青の時代 1901年~1904年
青系の暗い色彩で描かれた乞食、盲人、娼婦などの陰鬱な表現が特徴。この時代の代表作に、「人生」「自画像」

ばら色の時代 1905年~1907年
赤やオレンジなどの明るい色彩で、サーカス団や曲芸師などが描かれているのが特徴。この時代の代表作に、「サルタンバンクの家族」「パイプを持つ少年」

アフリカ彫刻の時代 1907年~1909年
アフリカ彫刻の影響を受け、キュビスム作品の原点となった時代。この時代の代表作に、「アヴィニョンの娘たち」

キュビスムの時代 1907年~1916年
複数の視点から捉えたイメージを同一画面に表現する技法による作風の時代。この時代の代表作に、「ヴォラールの肖像」

新古典主義の時代 1917年~1924年
ギリシャ時代やローマ時代の芸術を模範とした、荘重な表現が特徴の時代。この時代の代表作に、「椅子に座るオルガの肖像」

シュルレアリスムの時代 1925年~1936年
非現実的・抽象的なイメージによる表現で独自の世界観を広げた時代。この時代の代表作に、「ダンス」

ゲルニカ・戦争の時代 1937年~1945年
戦争の残酷さを表現した時代。この時代の代表作に、「ゲルニカ」「泣く女」

戦後・晩年の時代 1946年~1973年
これまで試みた様々な表現を駆使した作品や、リノカットなどの版画表現も試みた時代。女性画も多く制作した。この時代の代表作「アルジェの女たち」

このようにピカソは生涯において常に新しい表現方法を模索し、それぞれの時代に数多くの傑作を残してきました。

ピカソの作品にて高額買取が可能なものが多くありますので、 お手持ちのピカソの作品の買取査定のお問合せ頂ければ、査定価格をご連絡致します。 是非お問い合わせくださいませ。


パブロ・ピカソ 略歴

1881年 パブロ・ピカソはスペインのマラガに生まれる。
1895年 バルセロナのエコール・デ・ボザールに入学。
1900年 パリに移り、ロートレックなどの影響を受ける。
1901年 画商のボラールがピカソ初めての個展をパリで開催。
1901年 この年から1904年にかけてピカソの「青の時代」。
1905年 この年から1906年にかけてピカソの「バラの時代」。
1907年 ニグロ芸術とセザンヌの影響から、キュビズムの記念碑的な作品となる「アヴィニョンの娘たち」を制作。
1911年 作風が分析的キュビズムから総合的キュビズムに発展。
1920年 一時「新古典主義の時代」といわれる具象作品となる。
1937年 大作「ゲルニカ」を制作。
1973年 南フランスにて死去。享年91歳。

画廊風景

おいだ美術のモットー

「歴史の評価に耐えうる作品」
「小さくともきらりと光る作品」
「心に残るような名品」
の提供をモットーに、
皆様方の琴線に触れるような美術品との出会いを
プロデュースしてまいりました。

この度、これまでの豊富な経験をいかし、
皆様の大切にされてきたお作品を、
少しでも高く買取るため、
買取り専門のサイトを立ち上げました。
皆様のご期待にお応えしたいと願っております。
ご売却をお考えの際には、是非、お申し付けくださるようお願いいたします。

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